shuntaroのボヤキ

DeNAファンのぼやき、日々の気になった事、自身のコンプレックス体験談などを日記テイストで紹介

【応援コメント】今回のMEGWINTV炎上について、1リスナーの想い

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こんにちは、しゅんたろです

 

12/14から公開された「FORREAL-遠い、クライマックス。-」

ですが、自分は中々時間が合わず見にいけていません...

早く観に行きたいですね。

 

SNS場でも観てきた方々の感想を拝見させて頂き、

やはり試練の1年だったんだなと改めて感じました。

 

最近DeNAやSNSから離れていたので近況情報などは

まだ追いついていませんが各選手が色んな場所で、

トークをしたり色々やっているようですね。

 

オーストラリア組の選手たちは自分磨きを継続中。

各々頑張っているようで。

 

さて、最近大きなニュースと言えば、

自分も2013年ごろライブにも行ったことのある

好きなクリエイターの1つだったMEGWINTVが

今回の騒動で物議を醸しています。

 

YouTuberの原点と言えばHIKAKINさんなどが上がるだろうが、

個人的にはMEGWINさんでした。

 

めてお氏とふぁるこん氏が抜けた直後、

自分の思ったことをメモ帳に書き留めた。

 

今回はその一部をご紹介します。

箇条書きテイストや順番などがおかしいかもしれませんが、

正直現在の自分にはそれらを直す気力がないので、

多少見にくいと思いますが、

ご理解頂けると嬉しいです。

 

今回の騒動について

あのような動画から分かる事や説明したい事はアンチという火に油を注いだだけ

法的とか会社の事を出されても、

プラットフォームはYouTubeな訳で

本人がどういった事業を進め会社を大きくしようとしているのかは詳しく分からないが、

YouTubeというプラットフォームを無くしても収益を生み出せる他の何かがあるのなら話は違う。

YouTubeというのは視聴者があって初めて成り立つ事業。

人間性の問題に対し、法だのうんぬん言われても心を動かすことで生き残れる普通の社会とは違ったネットの世界。

現在の流れが落ち着けばまた変わってくるのかもしれないが、

今回の騒動を通じて、反論の弁解や2人への謝罪のひとつもないという事、法という言葉を使わないと逃げることのできないこの状況、何かあるに違いないと思わせる内容の動画をあげるの事で、2人への同情を掻き立て自分を悪者に見せることの加速でしかない。

なぜそんな動画を撮ってしまったのか。

正直6年前、ふぁるこん氏が入りたての頃と同時にでべそ氏が抜ける直前、私は彼らのライブを見るために東京へ出向いた事がある個人的には古参の部類にいる人間だと思っている。

あの頃の動画を見て、こんな自由にやって自分たちもそして視聴者も楽しめて利益も出るウィンウィンな動画に憧れを抱いていた。

しかし近年はオワコンと言われ始め動画の技術は上がったものの質は確実に落ちていった。

彼らの視聴者はバカやっていた企画を求めていたのにその要望に反してその辺のYouTuberがやってそうなありきたりな企画も増え離れていった。

反対意見としてじゃあ逆に2人は社長を社長として扱っていたのかという少し外れた意見もあったが、まずYouTubeの顧客は視聴者に当たるので会社という概念自体理解するのも難しい。グループは一つのチームとして再生数を上げるには、チャンネル登録者数を増やすには、視聴者を楽しませるエンターテイメントとして成り立つ。

社長へのドッキリも稼げるコンテンツの一つとして確立し、禁止項目が多いという中で許可されていた数少ないコンテンツの一つでもあった。

プロとして、評価されにくいコンテンツだと分かりながら動画を毎日作り続けていた彼らに、表しか見てない状況でつまらないと判断されていたのも事実だ。

なぜなら視聴者は裏がどのようになっていようと、表に出ている情報で全てを判断するからだ。

正直2人の行動はある程度釘を刺し防ごうとしていたと思われるが、ここまで出てくるとは予想外だったようで、今更火に油を注ぐような動画を出しても炎上を加速させるのみ。

当然視聴者の心は彼ら2人に持って行かれるのも当然の流れだろう。

 

これ以降は少し厳しい言葉も混じっているのでここまでにしておきます。

 

できることなら和解まではいかないにしても、

今回の炎上が収まって、

両者が普段通りの動画作りに励んで、

視聴者を楽しませるようなコンテンツが、

毎日上がってくることを願っています。

 

ライブを見に行った当時は、

本気でこんな人達のような人になりたいと

子供ながら憧れていました。

 

この思いは本人達には届かないとは思いますが、

火はいつか消える。

 

視聴者は裏の事など分からないのは当然、

表の綺麗な事しか分からない。

 

そんな視聴者を楽しませるエンターテイナーがYouTuber。

決して楽な仕事ではないことは浸透してきただろう。

 

両者が、自分達自身がまた心から笑えるような、

コンテンツをあげてくれることを願います。

 

今回は多くいる視聴者の一人が、

1つの考えとして投稿させていただきました。

 

久しぶりの更新がこんな感じですみません。

 

また野球の事とかも書きたいですね。

 

ではまた

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